さて、新たにダンパーを組み上げてみようと思います。
今回組むのは
「STREET JAM WORKS DAMPER SET ワークスダンパーセット」
定評の良いのは知ってても中々手が出なかった(金銭的に)ダンパーです(^_^;)
先ずは開封して、内容の確認から
ワークスと言うだけあって、ピストンsetが別封されてます!
付属の標準プラ製ピストン類は使わずに、テフロン系の別封側で組んでみるとします♪
今回は、オリジナルな組み方をせず説明書通りの標準組で行きます!
但し、引き組・オイル#200から初めてみます。
ロッドエンドサイズやスプリングに関しては組み上がってから調整と言う事で・・・。
つうか最近、小遣い使い過ぎて後がおまへん(滝汗)
2011年10月26日水曜日
2011年9月26日月曜日
コソ練
先日、またもや工場長主催のコソ練に参加してきました!
但し、今回は波乱?のコソ練となりました(^_^;)
先ずは1発目、一緒に参加した池ちゃんのホイールが破損( ̄o ̄;)
以前、私に起きたトラブルと同様で一緒に購入したT1に同じ症状・・・。
メーカーさん、見てたら無償交換お願いします(汗)
っで、トラブル第2弾は工場長のマシーンから聞こえるキュルキュル音!?
結果は、センターワンウェイから油脂切れによるもので給油にて解消しました。
続いて工場長のFユニバが不調、イモネジ脱落が原因でした。
続いて又もや工場長のマシーンより異音発生!
見てみると、こちらもホイールのハブ部が欠けてますた(-_-;)
っが、私達とはメーカー違いのホイールで強度と言うより疲労によるものかと・・・(苦笑)
私はと言うと、以前から悩んでいたリヤーの巻現象の対策にトライ!
リヤーハブとサスアームを繋ぐ、サスピンを外側から内側に変更。
すると、何と!リヤーの巻も無くなり横に走るようになりました(^_^)/
理由は分かりませんが、結果オーライと言う事となりました(爆)
今後は弄ったフロントダンパー位置を修正して、
もう少し前が逃げる感じで、しかも横にもう少し走ってくれるとイイな~(*^^)v
但し、今回は波乱?のコソ練となりました(^_^;)
先ずは1発目、一緒に参加した池ちゃんのホイールが破損( ̄o ̄;)
以前、私に起きたトラブルと同様で一緒に購入したT1に同じ症状・・・。
メーカーさん、見てたら無償交換お願いします(汗)
っで、トラブル第2弾は工場長のマシーンから聞こえるキュルキュル音!?
結果は、センターワンウェイから油脂切れによるもので給油にて解消しました。
続いて工場長のFユニバが不調、イモネジ脱落が原因でした。
続いて又もや工場長のマシーンより異音発生!
見てみると、こちらもホイールのハブ部が欠けてますた(-_-;)
っが、私達とはメーカー違いのホイールで強度と言うより疲労によるものかと・・・(苦笑)
私はと言うと、以前から悩んでいたリヤーの巻現象の対策にトライ!
リヤーハブとサスアームを繋ぐ、サスピンを外側から内側に変更。
すると、何と!リヤーの巻も無くなり横に走るようになりました(^_^)/
理由は分かりませんが、結果オーライと言う事となりました(爆)
今後は弄ったフロントダンパー位置を修正して、
もう少し前が逃げる感じで、しかも横にもう少し走ってくれるとイイな~(*^^)v
2011年8月17日水曜日
夏の工作-後編-
昨日の続きです(^_^;)
朝から機械工具を使わせてもらいに某自動車修理工場へ(笑)
っで完成したパーツがコチラ↓
OTA-R31ユーザーなら誰しも悩んでると思われるシャーシのしなり(たわみ)。
バッテリーの搭載位置や方法からアッパーデッキを持たない構造のシャーシの為、
前後でシャーシのたわみ(しなり)が大きく、センター(メイン)ベルトのテンションが大きく変化してしまいます。外れる事はありませんが・・・。
そこで今回制作したパーツの制作・装着を試みる事となりました!
OTA-R31用アッパーデッキ(アルミ製)装着
左サイドからの図
右サイドからの図(ベルトとの干渉も問題なくクリアー)
一番の難問、バッテリーの搭載にも全く問題無し(*^^)v
試しに前後のたわみを確認しましたが、berrygood(^_^)/
名付けて『OTA-R31 ver.T』(苦笑)
※TはTomy'sFactoryの意
R3XやR3Rに手が届かないR31ユーザーさん、どうでしょう?
あっ!メーカーさんから精度の高い安価なパーツが出るまでのシノギ的パーツですが・・・・・・( ̄ロ ̄lll)
まっこれでシャーシ剛性は上がったので車の動きにも変化があると思いますが、
今後はセッティングで煮詰めてみたいと思います。
テスト走行は、また来週~(爆)
朝から機械工具を使わせてもらいに某自動車修理工場へ(笑)
っで完成したパーツがコチラ↓
OTA-R31ユーザーなら誰しも悩んでると思われるシャーシのしなり(たわみ)。
バッテリーの搭載位置や方法からアッパーデッキを持たない構造のシャーシの為、
前後でシャーシのたわみ(しなり)が大きく、センター(メイン)ベルトのテンションが大きく変化してしまいます。外れる事はありませんが・・・。
そこで今回制作したパーツの制作・装着を試みる事となりました!
OTA-R31用アッパーデッキ(アルミ製)装着
左サイドからの図
右サイドからの図(ベルトとの干渉も問題なくクリアー)
若干心配だったボディーとの干渉もありません(ちなみに所有するボディの中で一番ボンネット位置が低いインプでもOKでした♪)
試しに前後のたわみを確認しましたが、berrygood(^_^)/
名付けて『OTA-R31 ver.T』(苦笑)
※TはTomy'sFactoryの意
R3XやR3Rに手が届かないR31ユーザーさん、どうでしょう?
あっ!メーカーさんから精度の高い安価なパーツが出るまでのシノギ的パーツですが・・・・・・( ̄ロ ̄lll)
まっこれでシャーシ剛性は上がったので車の動きにも変化があると思いますが、
今後はセッティングで煮詰めてみたいと思います。
テスト走行は、また来週~(爆)
2011年8月16日火曜日
2011年8月14日日曜日
3ベルトの落し穴
先日のイベントでのミスは自分の腕の無さが原因なのですが、
追走時に他の人のペースに付いて行けないのは腑に落ちず(ーー;)
先ずは、ノーメンテだったモーターO/Hを・・・・
とは言え、ブラシレスモーターのチェック出来る所なんてベアリング程度ですが(汗)
前後のベアリングをチェックしてみると、後ろは大丈夫!ところが前は若干重い( ̄ロ ̄lll)
取りあえず、クリーニングと給油でOKとしました(^_^;) だってこんなベアリング持ってないし・・・
続いて、ギヤー比の見直し!
以前TA05とのギヤー比を比べてみた事がありましたが、
TA05の2ベルト方式に対しOTA-R31は3ベルト方式。
つまり、単にピニオンとスパーのギヤー比を計算しても最終ギヤー比は変わってくる訳で、
今思うとかなりモーターへ負担の掛かるセッティングだった事に気付き反省(-_-;)
26T:120T×22T:15T×18T:39T=6.818(昨日のOTA-R31)
25T:105T×20T:30T=6.3(以前のTA05)
参考
26T:112T×22T:15T×18T:39T=6.363
29T:112T×22T:15T×18T:39T=5.705
またまた算数のお勉強中~☆ヽ(o_ _)oボテッ
追走時に他の人のペースに付いて行けないのは腑に落ちず(ーー;)
先ずは、ノーメンテだったモーターO/Hを・・・・
とは言え、ブラシレスモーターのチェック出来る所なんてベアリング程度ですが(汗)
前後のベアリングをチェックしてみると、後ろは大丈夫!ところが前は若干重い( ̄ロ ̄lll)
取りあえず、クリーニングと給油でOKとしました(^_^;) だってこんなベアリング持ってないし・・・
続いて、ギヤー比の見直し!
以前TA05とのギヤー比を比べてみた事がありましたが、
TA05の2ベルト方式に対しOTA-R31は3ベルト方式。
つまり、単にピニオンとスパーのギヤー比を計算しても最終ギヤー比は変わってくる訳で、
今思うとかなりモーターへ負担の掛かるセッティングだった事に気付き反省(-_-;)
26T:120T×22T:15T×18T:39T=6.818(昨日のOTA-R31)
25T:105T×20T:30T=6.3(以前のTA05)
参考
26T:112T×22T:15T×18T:39T=6.363
29T:112T×22T:15T×18T:39T=5.705
またまた算数のお勉強中~☆ヽ(o_ _)oボテッ
2011年8月12日金曜日
戦闘準備
明日のイベントに向けて戦闘体勢に入ります!
フロントセンターワンウェイ化により
F=O/W、C=O/W、R=D
今回はTAMIYA TA05用センターワンウェイ流用に伴い、
スパーホルダーもTAMIYA製化してみました。
プーリーシャフトはKAZAMA製をチョイス♪
モーター:XERUNブラシレス(センサー付)
ESC:XERUN
ターン数:6.5T
バッテリー:yokomo Li-Po4000
タイヤ:speedworks「SDK-05HPE」superドリフトキングemperor/テーパーF内R内
KN企画「KN-DT04]926リバーシブルドリフトタイヤ/テーパーF内R外
(コンディションにより使分け)
ホイール:MIKUNI Off+5
車高(F/R):5mm/6mm
キャンバー(F/R):-5度/-3度
トー角(F/R):out0.5~0度/1.5度
リバウンド量(F/R):2mm/規制なし
ダンパー位置(F/R):〈下〉センター・〈上〉外から4番目/〈下〉センター・〈上〉外から4番目
ダンパー(F/R):/ダブルOリング/ダブルOリング
スプリング(F/R):ミディアムソフト(rc-art)青/ソフト(rc-art)黄
オイル(F/R):400番(ヨコモ)/400番(ヨコモ)
ピストン(F/R):3穴(シム無)/3穴(シム無)
サスブロック:FF/-1(シム+2mm)、FR/-0.5 RF/-1.5(シム+1mm)、RR/0
ピニオン/スパー:04P-26T(タミヤ)/04P-120T(タミヤ)
使用デフ:F=ワンウェイ(カップ)、C=ワンウェイ、R=デフロック(栗仕様)
駆動比(F/C/R):40T:16T/22T:15T/39T:18T
プロポ(送信機):MX-3G(sanwa)
受信機:RX442DS(sanwa)
ボディ:ワンビア(yokomo)
フロントセンターワンウェイ化により
F=O/W、C=O/W、R=D
今回はTAMIYA TA05用センターワンウェイ流用に伴い、
スパーホルダーもTAMIYA製化してみました。
プーリーシャフトはKAZAMA製をチョイス♪
ピニオン:26T(04)
スパー:120T(04)
Fプーリー:22T
Rプーリー:15T
Fデフプーリー:40T
Fセンタープーリー:16T
Rセンタープーリー:18T
Rデフプーリー:39T
ケツカキ率:1.692
「イベントspec」inLandPortCircuit(カーペット)
ステアリングサーボ:SANWA RS-991モーター:XERUNブラシレス(センサー付)
ESC:XERUN
ターン数:6.5T
バッテリー:yokomo Li-Po4000
タイヤ:speedworks「SDK-05HPE」superドリフトキングemperor/テーパーF内R内
KN企画「KN-DT04]926リバーシブルドリフトタイヤ/テーパーF内R外
(コンディションにより使分け)
ホイール:MIKUNI Off+5
車高(F/R):5mm/6mm
キャンバー(F/R):-5度/-3度
トー角(F/R):out0.5~0度/1.5度
リバウンド量(F/R):2mm/規制なし
ダンパー位置(F/R):〈下〉センター・〈上〉外から4番目/〈下〉センター・〈上〉外から4番目
ダンパー(F/R):/ダブルOリング/ダブルOリング
スプリング(F/R):ミディアムソフト(rc-art)青/ソフト(rc-art)黄
オイル(F/R):400番(ヨコモ)/400番(ヨコモ)
ピストン(F/R):3穴(シム無)/3穴(シム無)
サスブロック:FF/-1(シム+2mm)、FR/-0.5 RF/-1.5(シム+1mm)、RR/0
ピニオン/スパー:04P-26T(タミヤ)/04P-120T(タミヤ)
使用デフ:F=ワンウェイ(カップ)、C=ワンウェイ、R=デフロック(栗仕様)
駆動比(F/C/R):40T:16T/22T:15T/39T:18T
プロポ(送信機):MX-3G(sanwa)
受信機:RX442DS(sanwa)
ボディ:ワンビア(yokomo)
プログラミング(下記10項目)
1.(2)
2.(4)20%
2.(4)20%
3.(2)2.6v/cell
4.(5)Level5
5.(2)50%
4.(5)Level5
5.(2)50%
6.(1)25%
7.(2)0
8.(1)6%
9.(4)11.25°
10.(1)on
7.(2)0
8.(1)6%
9.(4)11.25°
10.(1)on
2011年7月21日木曜日
カーペットセッティング
台風直撃か!?と不安の中、ダンパーO/Hしました(^_^;)
オイル:#700→#400(前後)
ピストン穴:2穴→3穴(前後)
シム:有り→無し(前後)
ウレタンブッシュ:有り→有り(前後)
ダンパー底のカラー外し、Oリングの2個仕様に変更
っで、走行したが全く変化なし(苦笑)
どうやら切れ角アップによる、フロントタイヤの転がり不足(抵抗感有り)と判明。
ある程度、バンプさせると解消される事からリバンドストロークを調整する事に!
アラ不思議( ̄ロ ̄lll)、ステアリングレスポンスも良くなっちゃいました♪
※OTA-R31特有のブルブル現象もかなり解消できました。(自己判断)
追記:カーペットコースのレイアウトが若干変わりました。
オイル:#700→#400(前後)
ピストン穴:2穴→3穴(前後)
シム:有り→無し(前後)
ウレタンブッシュ:有り→有り(前後)
ダンパー底のカラー外し、Oリングの2個仕様に変更
っで、走行したが全く変化なし(苦笑)
どうやら切れ角アップによる、フロントタイヤの転がり不足(抵抗感有り)と判明。
ある程度、バンプさせると解消される事からリバンドストロークを調整する事に!
アラ不思議( ̄ロ ̄lll)、ステアリングレスポンスも良くなっちゃいました♪
※OTA-R31特有のブルブル現象もかなり解消できました。(自己判断)
追記:カーペットコースのレイアウトが若干変わりました。
2011年6月22日水曜日
カーペットセッティング
俄然、納得いかないTA05verⅡvsOTA-R31戦(笑)
タイヤの違いかと思い、チェンジしてみたが・・・。
若干の違いはあるものの、シャッキリ感は依然TA05優勢!
簡易的にダンパー(前のみ)をゴッソリ入れ替えてみたら・・・
結構効果有り!!( ̄ロ ̄lll)
確かにTA05のダンパーは、有り合わせのスプリングと粘度不明のダンパーの組合せ(苦笑)
もしかすると、そこに鍵があるのかも ━━Σ(゚Д゚|||)━━!!
っと、帰宅後ダンパーのセッティングを大幅に変更してみました♪
①ダンパーウレタンブッシュ追加(前後共)
②前スプリングをミディアム→ミディアムソフトへ
③前ダンパー取付位置変更(ロアアーム側を一番外へ)
①は結構効果を期待しております。
②はTA05verⅡと同じ色にしてみたらこうなりました(笑)
③は気持ちです(爆)
ちなみにケツカキ比は「1.629」=40:17×21:14×18:39
タイヤの違いかと思い、チェンジしてみたが・・・。
若干の違いはあるものの、シャッキリ感は依然TA05優勢!
簡易的にダンパー(前のみ)をゴッソリ入れ替えてみたら・・・
結構効果有り!!( ̄ロ ̄lll)
確かにTA05のダンパーは、有り合わせのスプリングと粘度不明のダンパーの組合せ(苦笑)
もしかすると、そこに鍵があるのかも ━━Σ(゚Д゚|||)━━!!
っと、帰宅後ダンパーのセッティングを大幅に変更してみました♪
①ダンパーウレタンブッシュ追加(前後共)
②前スプリングをミディアム→ミディアムソフトへ
③前ダンパー取付位置変更(ロアアーム側を一番外へ)
①は結構効果を期待しております。
②はTA05verⅡと同じ色にしてみたらこうなりました(笑)
③は気持ちです(爆)
ちなみにケツカキ比は「1.629」=40:17×21:14×18:39
2011年3月16日水曜日
ピニオン×スパー
OTA-R31の標準ピニオン・スパーギヤは、
27T×86T(48p)=3.185
以前使用していたTA05verⅡは、
25T×105T(04)=4.2
と、かなりギヤー比に差がある事に気づき
ピニオン&スパーギヤを変更する事にしました!
静粛性や信頼度を考え、TAMIYA製の04ピッチを選択。
ギヤー比:4辺りを探り投入したのは
29T×120T(04)=4.137
ちなみに、手持ちの105Tスパーを装着してみたら
ピニオン29Tが架からず(調整範囲外)^^;
もう5~6Tは最低必要かと思います。
【参考】
28T×112T(04)=4
29T×112T(04)=3.862
30T×112T(04)=3.733
31T×112T(04)=3.612
32T×112T(04)=3.5
33T×112T(04)=3.393
34T×112T(04)=3.294
35T×105T(04)=3
『spec』
ステアリングサーボ:SANWA RS-991
モーター:XERUNブラシレス(センサー付)
ESC:XERUN
ターン数:6.5T
バッテリー:
タイヤ:
ホイール:
車高(F/R):5mm/6mm
キャンバー(F/R):-4度/-2度
トー角(F/R):out0.5~0度/1.5度
リバウンド量(F/R):規制なし/規制なし
ダンパー位置(F/R):〈下〉センター・〈上〉外から4番目/〈下〉外・〈上〉外から4番目
ダンパー(F/R):/
スプリング(F/R):ミディアム(rc-art)白/スーパーソフト(rc-art)赤
オイル(F/R):400番(ヨコモ)/400番(ヨコモ)
ピストン(F/R):付属品3穴(シム追加)/付属品3穴(シム追加)
サスブロック:FF/-1(シム+2mm)、FR/-0.5 RF/-1.5、RR/0(シム+1mm)
ピニオン/スパー:04P-29T(タミヤ)/04P-120T(タミヤ)
使用デフ:F=ワンウェイ(カップ)、C=ダイレクト、R=デフロック(栗仕様)
駆動比(F/C/R):39T:18T/22T:14T/39T:18T
プロポ(送信機):MX-3G(sanwa)
受信機:RX442DS(sanwa)
27T×86T(48p)=3.185
以前使用していたTA05verⅡは、
25T×105T(04)=4.2
と、かなりギヤー比に差がある事に気づき
ピニオン&スパーギヤを変更する事にしました!
静粛性や信頼度を考え、TAMIYA製の04ピッチを選択。
ギヤー比:4辺りを探り投入したのは
29T×120T(04)=4.137
ちなみに、手持ちの105Tスパーを装着してみたら
ピニオン29Tが架からず(調整範囲外)^^;
もう5~6Tは最低必要かと思います。
【参考】
28T×112T(04)=4
29T×112T(04)=3.862
30T×112T(04)=3.733
31T×112T(04)=3.612
32T×112T(04)=3.5
33T×112T(04)=3.393
34T×112T(04)=3.294
35T×105T(04)=3
『spec』
ステアリングサーボ:SANWA RS-991
モーター:XERUNブラシレス(センサー付)
ESC:XERUN
ターン数:6.5T
バッテリー:
タイヤ:
ホイール:
車高(F/R):5mm/6mm
キャンバー(F/R):-4度/-2度
トー角(F/R):out0.5~0度/1.5度
リバウンド量(F/R):規制なし/規制なし
ダンパー位置(F/R):〈下〉センター・〈上〉外から4番目/〈下〉外・〈上〉外から4番目
ダンパー(F/R):/
スプリング(F/R):ミディアム(rc-art)白/スーパーソフト(rc-art)赤
オイル(F/R):400番(ヨコモ)/400番(ヨコモ)
ピストン(F/R):付属品3穴(シム追加)/付属品3穴(シム追加)
サスブロック:FF/-1(シム+2mm)、FR/-0.5 RF/-1.5、RR/0(シム+1mm)
ピニオン/スパー:04P-29T(タミヤ)/04P-120T(タミヤ)
使用デフ:F=ワンウェイ(カップ)、C=ダイレクト、R=デフロック(栗仕様)
駆動比(F/C/R):39T:18T/22T:14T/39T:18T
プロポ(送信機):MX-3G(sanwa)
受信機:RX442DS(sanwa)
2011年3月9日水曜日
OverDose
以前から気になっていた「OverDose」製ドライブシャフト!
待望の『OTA-R31』対応品がリリースされてました♪
純正のシャフトには耐久性に問題有りの上、
売り文句の切れ角も、フル転舵時にはシブく
MAXステアーをある程度セーブする必要があります(>_<)
それらを克服してくれそうな今回の商品、
評判も良さげで是非欲しい一品ですが、結構な値段が・・・。
ちなみにこんな感じです(^_^)/
切れ角も公表55度( ̄ロ ̄lll)
純正との比較
しかもロック部(ネジ部)も長くとってあるのでシム追加幅も増してます(*^^)v
写真は、48/2(48mm)ですがCE-R用に51/2(51mm)も用意されてます。
私の場合、どちらを選ぶかではなく購入資金に悩んでますが・・・(撃沈)
待望の『OTA-R31』対応品がリリースされてました♪
純正のシャフトには耐久性に問題有りの上、
売り文句の切れ角も、フル転舵時にはシブく
MAXステアーをある程度セーブする必要があります(>_<)
それらを克服してくれそうな今回の商品、
評判も良さげで是非欲しい一品ですが、結構な値段が・・・。
ちなみにこんな感じです(^_^)/
切れ角も公表55度( ̄ロ ̄lll)
純正との比較
しかもロック部(ネジ部)も長くとってあるのでシム追加幅も増してます(*^^)v
写真は、48/2(48mm)ですがCE-R用に51/2(51mm)も用意されてます。
私の場合、どちらを選ぶかではなく購入資金に悩んでますが・・・(撃沈)
2011年2月2日水曜日
2011年1月24日月曜日
X→R
カウンターdriftを目指して練習するも上達せず^^;
ケツカキのはずが等速みたいな走りに・・・。
スロットルワークなのか?
ステアリングワークなのか?
まだまだ課題だらけです(=_=)
さて、OTA-R31にカーボンシャーシ搭載のOTA-R3Xですが、
どうやら「OTA-R3R」としてリリースされそうですネ^^v
まっ後発になればなるほど良い物が出てきますが
さすがに新商品ばかりを追走は出来ません(苦笑)
ケツカキのはずが等速みたいな走りに・・・。
スロットルワークなのか?
ステアリングワークなのか?
まだまだ課題だらけです(=_=)
さて、OTA-R31にカーボンシャーシ搭載のOTA-R3Xですが、
どうやら「OTA-R3R」としてリリースされそうですネ^^v
まっ後発になればなるほど良い物が出てきますが
さすがに新商品ばかりを追走は出来ません(苦笑)
何か流用は出来そうですがネ☆ヾ( ̄ ̄*)えいっ
2011年1月19日水曜日
ForthSpec
【ForthSpec】
ステアリングサーボ:SANWA RS-991
モーター:XERUNブラシレス(センサー付)
ESC:XERUN
ターン数:6.5T
バッテリー:
タイヤ:S-drift(hpi)
ホイール:LP32-WORK XSAOffset6mm(hpi)
車高(F/R):5mm/6mm
キャンバー(F/R):-5度/-2度
トー角(F/R):out0.5~2度/in3.0度(標準)
リバウンド量(F/R):規制なし/規制なし
ダンパー位置(F/R):〈下〉センター・〈上〉外から4番目/〈下〉外・〈上〉外から4番目
ダンパー(F/R):付属品(樹脂製)ダンパー/付属品(樹脂製)ダンパー
スプリング(F/R):タミヤイエロー/タミヤイエロー
オイル(F/R):400番(ヨコモ)/400番(ヨコモ)
ピストン(F/R):付属品3穴(シム追加)/付属品3穴(シム追加)
ピニオン/スパー:48P-27T(付属品)/48P-86T(付属品)
使用デフ:F=ワンウェイ(カップ)、C=ダイレクト、R=デフロック(栗仕様)
駆動比(F/C/R):39T:18T/22T:14T/39T:18T
プロポ(送信機):MX-3G(sanwa)
受信機:RX442DS(sanwa)
[プロポset備忘録]model4
ステアリングデュアルレート(D/R):ST90%
アジャスタブルレートコントロール(ARC):ST「-10」、TH「-45」
ステアリングサーボ:SANWA RS-991
モーター:XERUNブラシレス(センサー付)
ESC:XERUN
ターン数:6.5T
バッテリー:
タイヤ:S-drift(hpi)
ホイール:LP32-WORK XSAOffset6mm(hpi)
車高(F/R):5mm/6mm
キャンバー(F/R):-5度/-2度
トー角(F/R):out0.5~2度/in3.0度(標準)
リバウンド量(F/R):規制なし/規制なし
ダンパー位置(F/R):〈下〉センター・〈上〉外から4番目/〈下〉外・〈上〉外から4番目
ダンパー(F/R):付属品(樹脂製)ダンパー/付属品(樹脂製)ダンパー
スプリング(F/R):タミヤイエロー/タミヤイエロー
オイル(F/R):400番(ヨコモ)/400番(ヨコモ)
ピストン(F/R):付属品3穴(シム追加)/付属品3穴(シム追加)
ピニオン/スパー:48P-27T(付属品)/48P-86T(付属品)
使用デフ:F=ワンウェイ(カップ)、C=ダイレクト、R=デフロック(栗仕様)
駆動比(F/C/R):39T:18T/22T:14T/39T:18T
プロポ(送信機):MX-3G(sanwa)
受信機:RX442DS(sanwa)
[プロポset備忘録]model4
ステアリングデュアルレート(D/R):ST90%
アジャスタブルレートコントロール(ARC):ST「-10」、TH「-45」
2011年1月14日金曜日
2011年1月12日水曜日
換装
若干のパワー不足とニュートラルブレーキが欲しいと思い、
センサー付き「6.5T」に換装しました♪
TA05verⅡ→OTA-R31に積換えです!
これでメインマシーンがOTA-R31になりました^^;
心配していたアンプもバスタブ内に収まってくれました(*^^)v
センサー付き「6.5T」に換装しました♪
TA05verⅡ→OTA-R31に積換えです!
これでメインマシーンがOTA-R31になりました^^;
心配していたアンプもバスタブ内に収まってくれました(*^^)v
2010年12月22日水曜日
本気(マジ)
いつもの激烈練習場(近所の公園)へ初めて『OTA-R31』を持ち込みました!
【1パック目】ニッケル水素バッテリー
めっちゃ直進安定性がイイ!!
真っ直ぐ走ります(笑)
少~しリヤーが跳ねる感があるものの、カウンター時の安定性もバツグン♪
【2パック目】Li-Poバッテリー
直進安定性は変わらないがリヤーの跳ねが増した感あり。
振りっ返しでリヤーが収まらず巻き込み感発生。
バッテリー重量による走行性能の違いがハッキリ出ましたが、
主にリヤー周りのセッティングに課題が出来たように思います。
今回特に気になった点は直進安定性と振りっ返し時のリヤー挙動で、
ケツカキ度157%の割りに何故?真っ直ぐ走るのか?疑問に思い、
帰宅後、シャーシのチェック(^^v
サスセッティングに付いては、他の路面状況での走行も試した上での事として駆動系を確認!
フロントワンウェィもリジット1wayカップの装着で、TA05時の動きも無くなったので良しとします。
次にリヤーデフを確認すると、標準Kitのボールデフが揺るくなってました。
組上げ時、強めに締め込んでもTA05ほど固くは成らない印象があり
それならば・・・と得意のデフロックする事にしました。
通称『栗ちゃん仕様』と呼んでいるロック方式で、
標準ボールデフのボールを外して閉め込むと言う安価で簡単方式です(笑)
但し今回は、中のベアリングをメタルに交換しておきました。
(どうせ左右フランジが回転する事が無いので・・・)
これでどう変わるかでサスセッティングの方向性も見えてくるかと・・・。
っても結局、リヤーを軟らかめにするんだと思います(自爆)
【ThirdSpec】
ステアリングサーボ:SANWA RS-991
モーター:OptionNo.1ブラシレス(センサーレス)
ESC:OptionNo.1
ターン数:
バッテリー:
タイヤ:ゼロワンR2(yokomo)
ホイール:Offset6mm(hpi)
車高(F/R):5mm/6mm
キャンバー(F/R):-5度/-2度
トー角(F/R):out0.5~1度/in3.0度(標準)
リバウンド量(F/R):規制なし/規制なし
ダンパー位置(F/R):〈下〉センター・〈上〉外から4番目/〈下〉外・〈上〉外から4番目
ダンパー(F/R):付属品樹脂製ダンパー/付属品樹脂製ダンパー
スプリング(F/R):タミヤイエロー/タミヤイエロー
オイル(F/R):400番(ヨコモ)/400番(ヨコモ)
ピストン(F/R):付属品3穴(シム追加)/付属品3穴(シム追加)
ピニオン/スパー:48P-27T(付属品)/48P-86T(付属品)
使用デフ:F=ワンウェイ、C=ダイレクト、R=デフロック(栗仕様)
駆動比(F/C/R):39T:18T/22T:14T/39T:18T
【1パック目】ニッケル水素バッテリー
めっちゃ直進安定性がイイ!!
真っ直ぐ走ります(笑)
少~しリヤーが跳ねる感があるものの、カウンター時の安定性もバツグン♪
【2パック目】Li-Poバッテリー
直進安定性は変わらないがリヤーの跳ねが増した感あり。
振りっ返しでリヤーが収まらず巻き込み感発生。
バッテリー重量による走行性能の違いがハッキリ出ましたが、
主にリヤー周りのセッティングに課題が出来たように思います。
今回特に気になった点は直進安定性と振りっ返し時のリヤー挙動で、
ケツカキ度157%の割りに何故?真っ直ぐ走るのか?疑問に思い、
帰宅後、シャーシのチェック(^^v
サスセッティングに付いては、他の路面状況での走行も試した上での事として駆動系を確認!
フロントワンウェィもリジット1wayカップの装着で、TA05時の動きも無くなったので良しとします。
次にリヤーデフを確認すると、標準Kitのボールデフが揺るくなってました。
組上げ時、強めに締め込んでもTA05ほど固くは成らない印象があり
それならば・・・と得意のデフロックする事にしました。
通称『栗ちゃん仕様』と呼んでいるロック方式で、
標準ボールデフのボールを外して閉め込むと言う安価で簡単方式です(笑)
但し今回は、中のベアリングをメタルに交換しておきました。
(どうせ左右フランジが回転する事が無いので・・・)
これでどう変わるかでサスセッティングの方向性も見えてくるかと・・・。
っても結局、リヤーを軟らかめにするんだと思います(自爆)
【ThirdSpec】
ステアリングサーボ:SANWA RS-991
モーター:OptionNo.1ブラシレス(センサーレス)
ESC:OptionNo.1
ターン数:
バッテリー:
タイヤ:ゼロワンR2(yokomo)
ホイール:Offset6mm(hpi)
車高(F/R):5mm/6mm
キャンバー(F/R):-5度/-2度
トー角(F/R):out0.5~1度/in3.0度(標準)
リバウンド量(F/R):規制なし/規制なし
ダンパー位置(F/R):〈下〉センター・〈上〉外から4番目/〈下〉外・〈上〉外から4番目
ダンパー(F/R):付属品樹脂製ダンパー/付属品樹脂製ダンパー
スプリング(F/R):タミヤイエロー/タミヤイエロー
オイル(F/R):400番(ヨコモ)/400番(ヨコモ)
ピストン(F/R):付属品3穴(シム追加)/付属品3穴(シム追加)
ピニオン/スパー:48P-27T(付属品)/48P-86T(付属品)
使用デフ:F=ワンウェイ、C=ダイレクト、R=デフロック(栗仕様)
駆動比(F/C/R):39T:18T/22T:14T/39T:18T
アッカーマン調整
素組でも十分なキレ角を誇る『OTA-R31』シャーシですが、
私的には転蛇時アッカーマンに若干不服でして(^^;
だって、ちょこっと逆アッカーマンなんだもん(;¬_¬)
※内輪より外輪の方がキレ角大
手塩に掛けた『TA05verⅡ』シャーシの方が
完全パラレルアッカーマン化してます(^^v
キレ角に関しては、ほぼ同レベルまで進化させてますし
アッカーマン比も同レベルまで上げたいと・・・(笑)
っで、今回はキレ角の減少が無くアッカーマンの適正化に挑戦です!
しか~し、ネット徘徊しても同不具合?の記事は見当たらず
ひょっとして私だけ?(滝汗;
私的には転蛇時アッカーマンに若干不服でして(^^;
だって、ちょこっと逆アッカーマンなんだもん(;¬_¬)
※内輪より外輪の方がキレ角大
手塩に掛けた『TA05verⅡ』シャーシの方が
完全パラレルアッカーマン化してます(^^v
キレ角に関しては、ほぼ同レベルまで進化させてますし
アッカーマン比も同レベルまで上げたいと・・・(笑)
っで、今回はキレ角の減少が無くアッカーマンの適正化に挑戦です!
R31脚はクセ者で、得意の穴あけが容易でないフロントナックルの為、
仕方なく自作スペーサーを装着して、OKレベルに到達~♪
ひょっとして私だけ?(滝汗;
2010年12月15日水曜日
駆動比変更プーリーセット
待ってました!と言う感じで登場。
StreetJam製「OTA-R31製、駆動比変更プーリーセット」
要するに、ケツカキ化プーリーセット!
セット内容は、14T・15T・16T・17T・19T・20T・21T・22Tプーリーで
(キット標準の18T以外)
センタープーリー変更のみで最大(22T×14T)ケツカキ比157%化♪
フロントプーリーやリヤープーリーも標準サイズから変更すれば、更にケツカキ比を変えられる優れものΣ(゚Д゚;o)
12月16日より出荷開始!急がなきゃ(笑)
StreetJam製「OTA-R31製、駆動比変更プーリーセット」
要するに、ケツカキ化プーリーセット!
セット内容は、14T・15T・16T・17T・19T・20T・21T・22Tプーリーで
(キット標準の18T以外)
センタープーリー変更のみで最大(22T×14T)ケツカキ比157%化♪
フロントプーリーやリヤープーリーも標準サイズから変更すれば、更にケツカキ比を変えられる優れものΣ(゚Д゚;o)
12月16日より出荷開始!急がなきゃ(笑)
登録:
投稿 (Atom)







