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2015年4月15日水曜日

プロポセッティング

弐駆ドリパケのセッティングデータ(プロポ編)M11X使用
 
ヂュアルレート:85%
 


EPAは触らず


EXPにて[ST]:25%


EXP[TH]:-20%



ARCにて補正[ST]:RATE 20、POINT 30



ARC[TH]:RATE -10、POINT 40


※ジャイロのゲインは、3CHにて80%です。

2014年4月23日水曜日

RWD

久しぶりにホームコースでドリパケを走らせてみた。

相変わらず、何とか乗れる程度(--;)

ワンパック走ってみて車の状態を確認後、逆廻りしてみたら、何かが・・・見えてきた♪

リヤーのキャンバーを調整!








-5度に





僅かな範囲の調整だが今回は効果大でした。
スロットルを抜いた時のリヤーのクルリンが減少、そのあとの握り直しもかなり楽に(*^^)v

2014年3月19日水曜日

RWD化に伴うギヤー比変更

2駆化した事により、ギヤー比を見直してみました。

以下は忘備録程度に・・・

105(スパー)÷28(ピニオン)×40(リング)÷17(ベベル)=8.82(ギヤー比)04P

※旧:75÷30×40÷17=5.88(48p)

ギヤー比変更に伴う、アンプ設定は後日(汗)

2013年10月9日水曜日

壱號機と弐號機の忘備録

V2.1
#9:40°→24°へ変更※(Boost 電子進角の最大値)
#10:3(Turbo(電子進角)の増加する度合いを設定します。)
#12:24°→40°へ変更※(Turboの最大進角を設定します。フルスロットル時に電子進角(Boost)に追加で進角します。)
#13:2000rpm→10000rpmへ変更※(Boostを効かせ始める回転数)
#14:0.2(Turboを効かせ始める時間を設定します。つまりフルスロットルにしてから0.2秒後にTurboが有効になります。)
#15:350(Boost(電子進角)を1度進める回転数,350にすると、350rpm上がると1度進めます。)

※現在試行錯誤中


V3
#4A:40°
#4B:2000rpm→5000rpmへ変更※
#4C:22500rpm
#5A:24°
#5C:0.2
#5D:20000rpm
#5E:12
#5F:24

※低速域から中速域、特に立ち上りからの加速開始までがパワフル過ぎる感あり
ブースト開始回転数を上げて低速域を様子みたいと思います。
ターボの効きに関しては、個別設定のおかげで現在は問題視せず。

2013年9月18日水曜日

弐號機ダンパーメンテ

ドリパケのダンパーオイル

実は何番が入っているのか解らず(汗)

つうか記憶に無い・・・記録も何処に・・・

っで、ダンパーのO/Hを兼ねてオイル交換!

ひとつ、忘備録的にどうしても書き残しておきたい事が・・・
ダンパー下部、シム・XリングOリング・スペーサーでキャップ。
(実は適当に分解してたら組む時悩んだのだ)

ここから本題!
と言ってもオイルの番手を記載するだけですがネ(笑)

フロント:#150    リヤー:#200(共にYokomoブレンドオイル)

今回は、XリングとOリングも新しいのに交換したの、しばらくは大丈夫のはず(・・;)

以上!

2013年5月22日水曜日

RC-ART

ドリパケのスプリングですが、RC926の「もっとやわらか」に変更したものの、
期待した方向には行ってる様な行ってない様な・・・。

やはり、柔らかさが売り文句だけあって非常に柔らかいスプリングです。
っが、その性で車高を確保出来ないしダンパーエンドやキャップで調整しても
ストローク不足となり、美味しい所が探りにくい。

っで結局、私的には「RC-ARTハイパフォーマンス28」が好みの動きもしてくれる様な予感が(笑)
取りあえず、以下の通り変更してみました。

F=ハイパフォーマンス28赤、プレロード2回転
R=ハイパフォーマンス28白、プレローフォ3回転

車高もストロークも私好みに♪

但し、走りに関しては・・・クエスチョン??だってまだ走行してましぇーん(爆)

2013年5月14日火曜日

セカンドセット

ドリパケのスプリングセットを変更

[RC926もとやわらか・・・]
F:イエロー(プレロード4回転)アッパー位置外から4番目
R:ブラック(プレロード5回転)位置変更無し

プレロードを掛けずに・・・と思ったが車高とストローク量(バンプ~ダイブ)の確保からやむなく。
トップエンドもしくはロッドエンドにて車高調整しても、
1Gからフルボトムまでのストロークが犠牲になり(ダンパーが先に底突き)、
ストロークを稼ごうとすると車高が確保出来ない(柔らかいゆえに自由長足らず)。



2013年5月13日月曜日

ギヤー比

ドリパケのギヤー比を変更しました。

リヤードライブは標準仕様なので、リングギヤー40T×ベベルギヤー11T
スパー75T×ピニオン30T(48p)=5.88

<参考>標準:70T×30T=5.49

これにより、プロポセットも変更の予定。








2013年5月8日水曜日

ファーストセッティング

newなスプリング装着後初のシェイクダウン!

コース路面は、カーペット。
ガラっと変えたセットだけに、いきなりは中々上手く乗れません(汗)

数周回すると、欲しい動きが少しづつ・・・。
但し、フロントを逃がす(効かなく)方向はそのままで(^_-)
先ず、フロントプレロードを当初の8回転から5回転に。
次に、パーシャル域を変更する意味でリヤーのプレロードを
当初の8回転から6回転に。

後の細かい調整は、必殺コンピューターチューンで!(笑)

1パックのみでしたが、ファーストセッティングとしてはマズマズかな☆ヾ( ̄ ̄*)

それと、道場以降は当てるカウンター走行を目指しています。
カウンターは当てるもので作るものでは有りませんからネ ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!

2013年5月4日土曜日

試作基準Set

以前から試したかった「RC926」製の「もっとやわらドリフトスプリング」
やっと入手したので早速装着!



とは言うものの、全くもってデータがないので(^_^;)
今後のセッティングの基準となるスターターデータとして残しておきます。

先ず、前後共にダンパーロッドストロークは「10mm」に設定。
但しロッドエンドにはそれぞれ、F=2mm・R=4mmのカラーを追加(車高確保の為)。

Fスプリング=ウルトラソフト27(ホワイト)
Rスプリング=ウルトラソフト29(イエロー)をチョイス。
プレロードは、
前後共、8回転締め

ダンパー取付位置は、
F:アッパー側=内から3番目、ロアー側=特設内側


R:アッパー側=内から4番目、ロアー側=標準内側

それと、今回のお試しセッティングでRトーを変更してみます。
RRサスブロックは「+2」ですので、リヤーハブキャリア「1°」を逆付けで
差引=「+1°」に(笑)

一度にセット変更してしまったので、過去のイメージは残ってないと思われ・・・。
運よく良い方向に出来上がっている事を祈ります(〃∇〃) ンナワケナイカ



2013年5月2日木曜日

スパー&ピニオン

ドリパケの減速比を変更しようと試みたが・・・

TAMIYA系から入門した性も有るが、
根本的には静粛性の為に使用してきた「通称04ピッチ」のスパー&ピニオン。

当初、余りものの組合せで「スパー96T・ピニオン31T/04」を使用
今回は減速比の変更をしようと思い、スパーを手持ちの90Tに!
ところが、ピニオン31Tではスパーに届かない事が判明( ̄ロ ̄lll)

もっと大きなピニオンが必要なようであります ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!

どうせピニオン交換が必要ならば・・・

スパー96Tにピニオンのみ大きくするか、
もしくは、スパーを100台にしてデカいピニオンをチョイスするか・・・

しばらく悩むな(ーー;)

変更

再びカラコン、セット変更続編(汗)

Rダンパー位置:マウント側内から4番目、ロアアーム側内側
Fダンパー位置;マウント側一番内側、ロアアーム側特設内側

Rスプリング:[YS-1480]HSS ロングショックスプリング (オレンジ)
Fスプリング:メーカー不明30mmスプリング (ピンク)

プロポ:EPA70%、EXP+10、ARC(TH)-35・35

フロントが若干逃げてくれる様になるも、
初期反応のクイックさは解消されず(ーー;)

プロポセッティングで立ち上がりの操作性は楽になったが、
EPAで下げた分をARCでトルクカーブを補うイメージ?
但し、ギヤー比の変更で数値も変わると思われ・・・。

尚も迷走は続く。
 

2013年4月30日火曜日

カラコン仕様

カラーコンクリート路面での変更で、その場で出来る範囲のセッティングを色々とやってみましたが(^_^;)
ドリパケ、中々カウンター当らず途経過データーとして忘備録。

リヤーダンパー位置:マウント側内から3番目→6番目、ロアアーム側特設内側→標準内側

プロポセッティング:EPA-75%、EXP+10、ARC(TH)-15・30