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2016年6月15日水曜日

かさ上げ

BANSHEEをチョコッとカツりました。

前回の道場での動きが、リヤモーター特有なのか?
後荷重がシャーシ下部にぶら下がった感(笑)

説明が難しいので割愛(爆)

リヤーバルクを2mmかさ上げ、共にリヤーサスマウントも2mmかさ上げ!

走ってみた感想は・・・悪くない(*^^)v

っで、リヤーダンパーを弄ってみると・・・良くない( ̄o ̄;)

ロアアームの位置変化がダメなのか?

車高を上げるとダメ!スプリングのテンションを1回転掛けるだけでもダメ!


なので、サスマウントは1mm増しに留める事にしました。

目安としては、バルク下部面とロアアーム下面の高さがほぼ同じに。

何か意味でも有るのか無いのか解りませんが(汗)

※車高、テンション共に3回転

2014年7月9日水曜日

ケツカキ比の見直し

ひょんな事からフロントギヤーデフを試してみたが、
フロントワンウェイに慣れてしまっているお手てにはイマイチしっくりこない。

アクセルONでの操作性に違和感は無いが、
アクセルOFF時にOUT側にカウンターが戻る現象が発生!
(カウンター操作した側、すなわち右に切っていれば右へ行こうとする)

センターにワンウェイを装着しているとは言え、左右の駆動差(回転差)が発生しなくなる為では?と推測しますが・・・実際のところは知りません(汗)

等速から初めて、ケツカキへ。
次に1.5ウェイと言われる入門ワンウェイから、完全ワンウェイへ。
前後のギヤー比も徐々に変えていった・・・・。
っと、これらは全てカウンタースタイルを目指した為であったはず(・・;)

しかし現在では足回りの変更やセッティング、もしくは操作方法の変化(上達?)により
前後比に頼らずもカウンターが当たる様に走らせる事が可能(出来る様)になった。

逆に前後差が邪魔して思ったラインを通れなかったり、車速を犠牲にしていた場面も少なくない。

そこで、一旦前後比を増やす事を辞めようと思います。

手始めに、前後比の駆動系統は以下の通り

F39T×14T:18T×32T=157%

F=ワンウェイ、C=ダイレクト、R=ダイレクト(フライホイールウェイト装着)

標準からの変更点は、センタープーリー(F側)のみ15T→14Tと言うレベルです。

2014年3月19日水曜日

RWD化に伴うギヤー比変更

2駆化した事により、ギヤー比を見直してみました。

以下は忘備録程度に・・・

105(スパー)÷28(ピニオン)×40(リング)÷17(ベベル)=8.82(ギヤー比)04P

※旧:75÷30×40÷17=5.88(48p)

ギヤー比変更に伴う、アンプ設定は後日(汗)

2014年2月3日月曜日

カキ率変更

38t×13t:18t×32t=164%

F:ワンウェイ、S/F:ワンウェイ、S/R:ダイレクト、R:ソリッド

※Fドライブベルト緩め

2013年11月27日水曜日

パワートレーン忘備録

モーター:9.5T(エンルートKV3600)
Fプーリー/センター:39t×13t  Rセンター/プーリー:18t×32t
前後比:169%   ギヤー比:7.62
バッテリー:Lipo30C

2013年5月13日月曜日

ギヤー比

ドリパケのギヤー比を変更しました。

リヤードライブは標準仕様なので、リングギヤー40T×ベベルギヤー11T
スパー75T×ピニオン30T(48p)=5.88

<参考>標準:70T×30T=5.49

これにより、プロポセットも変更の予定。








2013年5月2日木曜日

スパー&ピニオン

ドリパケの減速比を変更しようと試みたが・・・

TAMIYA系から入門した性も有るが、
根本的には静粛性の為に使用してきた「通称04ピッチ」のスパー&ピニオン。

当初、余りものの組合せで「スパー96T・ピニオン31T/04」を使用
今回は減速比の変更をしようと思い、スパーを手持ちの90Tに!
ところが、ピニオン31Tではスパーに届かない事が判明( ̄ロ ̄lll)

もっと大きなピニオンが必要なようであります ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!

どうせピニオン交換が必要ならば・・・

スパー96Tにピニオンのみ大きくするか、
もしくは、スパーを100台にしてデカいピニオンをチョイスするか・・・

しばらく悩むな(ーー;)

2012年1月12日木曜日

ギヤー比

車速を合わせるのに、良くギヤー比を聞かれます。
もちろんタイヤやモーター等の選択による車速の差は大きいと思いますが・・・。

っで、ギヤー比と言っても特にケツカキ仕様の場合
「一次減速比」「二次減速比」が共に影響する訳ですが、
例えば、「一次側」をモーター側とし「二次側」をデフ側とすると
「一次減速比」は、ピニオンとスパーギヤで決まり
「二次減速比」は、センタープーリー(リヤ)とデフプーリー(リヤ)によって決まります。
※2ベルト方式を例としています。

最終減速比は、「一次減速比」と「二次減速比」を掛け合わせたものを言い
ピニオンやスパーだけでは、本来の減速比は解らない訳です。

っと、上記の事は皆さん御承知の話でして(笑)

今日は、参考までに計算方法を備忘録としておきます。
Rデフプーリー歯数÷センタープーリー(リヤー)歯数
×スパーギヤ歯数÷ピニオンギヤ歯数
=最終減速比

ちなみに私の現在の仕様は、
Rデフ(32T)÷Rセンター(18T)×スパー(120T)÷ピニオン(28T)=7.61
です。
Rデフプーリを小さくするのとスパーギヤを小さくするのとは、減速比で言うと同じ効果となります。もちろん、Rセンターやピニオンを大きくするのも同じ理屈です。

但し、Rデフプーリーやセンタープリーを変える事によってケツカキ比は変化しますのでセッティングの上では十分注意が必要となります。

ってか、このネタ・・・以前にもアップしてましたネ(汗)
しかも当時と現在のギヤー比がまるで違う~(爆)

2011年11月3日木曜日

裏メニュー

夜な夜なコソコソ・・・のはずが( ̄ロ ̄lll)

「今夜コソ練するけど来えへん?」と声を掛けると
なんとコソ練と言うのに7台も集まりました(汗)

本来、LandPort工場長がコッソリ練習し始めたのが
今では結構、公に夜会と化しています(笑)

但し、この『コソ練』初心者の為の特別コース解放となっているので
一般の方は御参加頂けませんm(__)m 

っで、主催者でもある工場長がnewマシーンを投入しました!

ソアラです!っがタダのソアラじゃありません(ーー;)

どうです?このカラーリング!オールカッティングシートです。
パールホワイトのボディに赤いチェック柄

実は、数年前に実際にこのカラーリングで走っていた実車を元に再現されています。
もちろん当時、乗っていたオーナー公認ですヨ(^_^)/
現在ではとても乗れませんが・・・・ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!

私はと言うと、ちょっと試したい事があって参加させてもらいましたが良い感触でした♪

池ちゃんも同仕様でカウンターも結構当たり、思ってた程走りずらく無かったです。

そんな話をしていると、結局この方も同仕様になり益々走りに磨きが掛かった様です( ̄o ̄;)

トモー選手曰く、「苦労して手に入れたパーツだったのに・・・」(爆)

2011年8月14日日曜日

3ベルトの落し穴

先日のイベントでのミスは自分の腕の無さが原因なのですが、
追走時に他の人のペースに付いて行けないのは腑に落ちず(ーー;)

先ずは、ノーメンテだったモーターO/Hを・・・・
とは言え、ブラシレスモーターのチェック出来る所なんてベアリング程度ですが(汗)

前後のベアリングをチェックしてみると、後ろは大丈夫!ところが前は若干重い( ̄ロ ̄lll)
取りあえず、クリーニングと給油でOKとしました(^_^;)  だってこんなベアリング持ってないし・・・

続いて、ギヤー比の見直し!
以前TA05とのギヤー比を比べてみた事がありましたが、
TA05の2ベルト方式に対しOTA-R31は3ベルト方式。
つまり、単にピニオンとスパーのギヤー比を計算しても最終ギヤー比は変わってくる訳で、
今思うとかなりモーターへ負担の掛かるセッティングだった事に気付き反省(-_-;)


26T:120T×22T:15T×18T:39T=6.818(昨日のOTA-R31)
25T:105T×20T:30T=6.3(以前のTA05)
参考
26T:112T×22T:15T×18T:39T=6.363
29T:112T×22T:15T×18T:39T=5.705


またまた算数のお勉強中~☆ヽ(o_ _)oボテッ

2011年8月6日土曜日

掛割算

ちょいと計算中~
40×16:21×15:18×39=1.615
40×16:20×16:18×39=1.538
40×16:21×14:18×39=1.73
F=O/W、C=O/W、R=D
参考:OTA-R31ケツカキ計算

イベントまで、あと一週間♪

2011年8月3日水曜日

カウンター

イベントに向け、今日はチェックポイントを意識した走行ラインを・・・
のつもりが意識すると走れないものですネ(^_^;)

又、日頃は出来るだけカウンター走行なるものに挑戦していますが中々上手く出来ません(T_T)

っでそんな中、現役ドリフターのトモー氏がコースに来店♪
私のマすィ~ンを試乗してもらいながら雑談(笑)
「えっ( ̄o ̄;)ケツカキ?等速って何??」
「俺のは等速なの?」
「ケツカキ、めっちゃ実車チックじゃん!」
「俺のもケツカキにします!!」
「じゃぁプーリーとベルトと・・・」っても直ぐに揃うはずもなく(苦)
結局、社長に発注依頼してました^^v

帰宅後、ネットサーフィンして観ましたが
スクエアー製[STA-100]タミヤTA-05用カウンタードリフトプーリーセットは
いつものお店(2店)は共に在庫なしでした( ̄ロ ̄lll)

在庫有って直ぐに手に入るとしたら
アクティブホビー製[STR065]カウンタードリフトユニット(TA05対応リヤ用)19T/32T
ぐらいかもミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!

そう言えば私の場合、TA04用32Tリヤプーリーをデフプレート共に交換して使った様な気がします。
但し、ベルトのテンション調整用のプーリーを自作搭載した記憶だけが残っています(?_?)

と言うのも本日、自称最高傑作TA05verⅡ改を売却しました!

2011年6月15日水曜日

TA05verⅡvsOTA-R31

最近、毎週おじゃましているカーペットコース!
もちろん本日もお邪魔してきました、が何か?(笑)

今日は久しぶりに「TA05verⅡ改」を持ち込んでみました。
パーワーソースは昔使っていたセンサーレスブラシレス。
ダンパーは5段調整機能付きの例の奴(謎爆)

っで、結果は・・・・・・・・・TA05verⅡ改の方がイイ♪(汗)

カウンター量はもちろん、振り返しのレスポンスも抜群です^^v
コイツにセンサー付きブラシレスを搭載すれば最強な予感( ̄o ̄;)

その後に「OTA-R31」を走らせたけど、何と無~くって感じ( ̄ロ ̄lll)
振り返しのレスポンスもカッタルイし・・・(ーー;)

Rサススキッドを逆スキッドにしてみたら最悪~(>_<)
結局、フラットスキッドに戻しました。

一体、何がどうなってんだか迷宮入りっす ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!

ちなみにタイヤは各々、TA05→SpeedWorks:OTA-R31→RC926でした。

※ケツカキ度は両者共、1.5程度。

2011年5月27日金曜日

カーペットカウンター

アスファルト路面に慣れてる性か、どうもカーペットは上手くいきません(>_<)
そこで、ケツカキ度を上げてみることにしました!

フロントデフプーリー
39T→40T
フロントセンタープーリー
18T→17T
多分、ケツカキ比1.706

「カーペットspecVer.1」

ステアリングサーボ:SANWA RS-991
モーター:XERUNブラシレス(センサー付)
ESC:XERUN
ターン数:6.5T
バッテリー:yokomo Li-Po4000
タイヤ:kazamaポリカ
ホイール:yokomoOff-4
車高(F/R):5mm/6mm
キャンバー(F/R):-5度/-2度
トー角(F/R):out0.5~0度/1.5度
リバウンド量(F/R):規制なし/規制なし
ダンパー位置(F/R):〈下〉センター・〈上〉外から4番目/〈下〉外・〈上〉外から4番目
ダンパー(F/R):/ワークス仕様
スプリング(F/R):ミディアム(rc-art)白/スーパーソフト(rc-art)赤
オイル(F/R):400番(ヨコモ)/400番(ヨコモ)
ピストン(F/R):付属品3穴(シム追加)/付属品3穴(シム追加)
サスブロック:FF/-1(シム+2mm)、FR/-0.5 RF/-3、RR/-1.5(シム+2mm)
ピニオン/スパー:04P-29T(タミヤ)/04P-120T(タミヤ)
使用デフ:F=ワンウェイ(カップ)、C=ダイレクト、R=デフロック(栗仕様)
駆動比(F/C/R):40T:17T/22T:14T/39T:18T
プロポ(送信機):MX-3G(sanwa)
受信機:RX442DS(sanwa)

後は、タイヤチョイスかな?
さぁ~て、どうなる事やら( ̄o ̄;)

2011年3月9日水曜日

OverDose

以前から気になっていた「OverDose」製ドライブシャフト!

待望の『OTA-R31』対応品がリリースされてました♪

純正のシャフトには耐久性に問題有りの上、
売り文句の切れ角も、フル転舵時にはシブく
MAXステアーをある程度セーブする必要があります(>_<)

それらを克服してくれそうな今回の商品、
評判も良さげで是非欲しい一品ですが、結構な値段が・・・。

ちなみにこんな感じです(^_^)/
切れ角も公表55度( ̄ロ ̄lll)
純正との比較

しかもロック部(ネジ部)も長くとってあるのでシム追加幅も増してます(*^^)v

写真は、48/2(48mm)ですがCE-R用に51/2(51mm)も用意されてます。

私の場合、どちらを選ぶかではなく購入資金に悩んでますが・・・(撃沈)

2011年2月2日水曜日

見事にポッキリ

噂通り第二弾(笑)

スイングシャフトが折れました(ーー;)

ストックしてたので、その場で交換(*^^)v

形状の性なのか材質の問題なのか?

近日中にストックパーツ購入しとかなきゃ(+o+)


それとリヤートー角を0度にて走行しましたが、違いが解らず(^_^;)
取りあえず標準に戻しました。
ForthSpecとの違いは、サスシャフトシムはそのままなので
ホイールベースが若干短くなった程度なので
ForthSpec vol.2ってとこでしょうか(爆)

2010年12月22日水曜日

本気(マジ)

いつもの激烈練習場(近所の公園)へ初めて『OTA-R31』を持ち込みました!

【1パック目】ニッケル水素バッテリー
めっちゃ直進安定性がイイ!!
真っ直ぐ走ります(笑)
少~しリヤーが跳ねる感があるものの、カウンター時の安定性もバツグン♪
【2パック目】Li-Poバッテリー
直進安定性は変わらないがリヤーの跳ねが増した感あり。
振りっ返しでリヤーが収まらず巻き込み感発生。

バッテリー重量による走行性能の違いがハッキリ出ましたが、
主にリヤー周りのセッティングに課題が出来たように思います。

今回特に気になった点は直進安定性と振りっ返し時のリヤー挙動で、
ケツカキ度157%の割りに何故?真っ直ぐ走るのか?疑問に思い、
帰宅後、シャーシのチェック(^^v

サスセッティングに付いては、他の路面状況での走行も試した上での事として駆動系を確認!
フロントワンウェィもリジット1wayカップの装着で、TA05時の動きも無くなったので良しとします。
次にリヤーデフを確認すると、標準Kitのボールデフが揺るくなってました。
組上げ時、強めに締め込んでもTA05ほど固くは成らない印象があり
それならば・・・と得意のデフロックする事にしました。

通称『栗ちゃん仕様』と呼んでいるロック方式で、
標準ボールデフのボールを外して閉め込むと言う安価で簡単方式です(笑)
但し今回は、中のベアリングをメタルに交換しておきました。
(どうせ左右フランジが回転する事が無いので・・・)

これでどう変わるかでサスセッティングの方向性も見えてくるかと・・・。
っても結局、リヤーを軟らかめにするんだと思います(自爆)

【ThirdSpec】
ステアリングサーボ:SANWA RS-991
モーター:OptionNo.1ブラシレス(センサーレス)
ESC:OptionNo.1
ターン数:
バッテリー:
タイヤ:ゼロワンR2(yokomo)
ホイール:Offset6mm(hpi)
車高(F/R):5mm/6mm
キャンバー(F/R):-5度/-2度
トー角(F/R):out0.5~1度/in3.0度(標準)
リバウンド量(F/R):規制なし/規制なし
ダンパー位置(F/R):〈下〉センター・〈上〉外から4番目/〈下〉外・〈上〉外から4番目
ダンパー(F/R):付属品樹脂製ダンパー/付属品樹脂製ダンパー
スプリング(F/R):タミヤイエロー/タミヤイエロー

オイル(F/R):400番(ヨコモ)/400番(ヨコモ)
ピストン(F/R):付属品3穴(シム追加)/付属品3穴(シム追加)
ピニオン/スパー:48P-27T(付属品)/48P-86T(付属品)
使用デフ:F=ワンウェイ、C=ダイレクト、R=デフロック(栗仕様)
駆動比(F/C/R):39T:18T/22T:14T/39T:18T

2010年12月20日月曜日

駆動比変更

早速、駆動比変更プーリーセットを入手に組んでみました。

『OTA-R31』用に、14T~22Tをどう組み合わせるか・・・


先ずは、F側に22T/R側に14Tを組んでみました^^;


【備忘録】
Cプーリー:F/R(歯数計)
157%:22T/14T(36T)
150%:21T/14T(35T)
146%:22T/15T(37T)
140%:21T/15T(36T)
133%:20T/15T(35T)
125%:20T/16T(36T)

TA05verⅡでは150%が一番合ってたように思いますが、
シャーシ特性やポテンシャルの違いもあるので
今後のテスト走行の結果を見ながら駆動比構成を考えて行くとします。

まぁ~プーリー交換は、いたって簡単に出来るので楽チンですし(笑)

2010年12月15日水曜日

駆動比変更プーリーセット

待ってました!と言う感じで登場。
StreetJam製「OTA-R31製、駆動比変更プーリーセット」
要するに、ケツカキ化プーリーセット!

セット内容は、14T・15T・16T・17T・19T・20T・21T・22Tプーリーで
(キット標準の18T以外)
センタープーリー変更のみで最大(22T×14T)ケツカキ比157%化
フロントプーリーやリヤープーリーも標準サイズから変更すれば、更にケツカキ比を変えられる優れものΣ(゚Д゚;o)

12月16日より出荷開始!急がなきゃ(笑)

2010年12月9日木曜日

移植

TA05verⅡのフロントワンウェイもセンターワンウェイに戻したので、
余ってきたフロントワンウェイの使い道をOTA-R31へ移植!

もちろんそのままでは装着不可の為、ちょっと小細工を(笑)

フロントプーリーをオフセット装着しているTA05に比べて、
OTA-R31の場合はセンターリング装着です。
オフセット量は約3mm
ワンウェイハブとプーリー間に3mmスペーサーを追加・・・
っと、ココで問題発生Σ(゚Д゚;o)
プーリー取付けピスも長いものに変更が必要となったが、
ネジ径が「M2.6」って中途半端な~(苦笑)
いざ近所のホームセンターへ(笑)
見事に「M2.6ビスset」購入で難無きを得ました(爆)

等速+フロントワンウェイで若干戦闘力アップかな?














【SecondSpec】

ステアリングサーボ:SANWA RS-991
モーター:OptionNo.1ブラシレス(センサーレス)
ESC:OptionNo.1
ターン数:
バッテリー:
タイヤ:ストリートジャムミディアム45°(付属品)
ホイール:TE37SL(付属品)
車高(F/R):5mm/6mm
キャンバー(F/R):-5度/-2度
トー角(F/R):out1~2度/in3.0度(標準)
リバウンド量(F/R):規制なし/規制なし
ダンパー位置(F/R):下センター・上外から4番目/下センター・上外から4番目
ダンパー(F/R):付属品樹脂製ダンパー/付属品樹脂製ダンパー
スプリング(F/R):タミヤイエロー/タミヤイエロー
オイル(F/R):400番(ヨコモ)/400番(ヨコモ)
ピストン(F/R):付属品3穴(シム追加)/付属品3穴(シム追加)
ピニオン/スパー:48P-27T(付属品)/48P-86T(付属品)
使用デフ:F=ワンウェイ、C=ダイレクト、R=ボールデフ(全標準)
駆動比(F/C/R):39T:18T/18T:18T/39T:18T


追伸:行方不明だったPALホイール見つかりました(自爆)